SITE MAP
このサイトの歩き方
3つのグループ、10ページ。気になるところから読んでみてください。
Aboutこの人を知る
何を大切にし、どこを通ってきた人なのか。
Thinking考えていること
どんな問いを持ち、どう考えているか。
- 自分の常識を疑う海外赴任中に「夏」のイメージの違いでホームページ制作が期待通りにいかなかった経験から、主語や目的を明文化して確認するようになった話。
- 考えていること自分の常識を疑う、万事塞翁が馬、他人は変えられない、場づくり、感動こそ人生など、木村 允が大切にしている思想と概念。
- 万事塞翁が馬人生の浮き沈みを、流れに身を任せるのではなく、過去のつらい経験を自分の解釈で武器にしながら大きな流れに沿って動く、という意味で捉える考え方。
- 他人は変えられない父の家業を手伝った経験から、他者を変えようとすること自体が烏滸がましいと考えるようになった話と、ティーチングではなくコーチングを選ぶ姿勢。
- 場づくりアウトドア、カラオケ、サバゲー、異業種交流、ボドゲ交流会など、自分が欲しい場を作り続けてきた理由と、人が集まることから生まれた化学反応の話。
- 感動・清濁・面白さ感情が動くことこそ生きている証だという考え、綺麗な部分も汚い部分も知ってこそ深く理解できるという考え、「面白い」の定義、そして自分らしさを基準にする姿勢。
- 地元、日本、そして本日本が大好きで、それを客観的に知るために海外に憧れ、海外経験を経て「地元、日本のためになることをしよう」と考えるようになった経緯と、影響を受けた2冊の本。
Work仕事・活動
何を引き受け、現場で何をしているか。
FAQ
よくある質問
- 木村 允さんはどんな人ですか?
- 秋田を拠点に、IT関係の何でも屋として零細〜中小企業を支えながら、テーブルゲームで社会課題の解決に取り組む人です。自分を「人と故郷に可能性を見出したい異端児」と定義しています。
- ミッションは何ですか?
- 「人と故郷に、新たな可能性を生み出す」ことです。キャッチコピーは「人が集まることで、可能性は生まれる」です。
- いま取り組んでいることは何ですか?
- 秋田の観光PRを目的とした、テーブルゲームの開発です。「ホームタウン トラベラー」「KanTo」「KAMIKULA」の3タイトルを進めています。テーブルゲーム団体「YOLUBE」の活動も続けています。
- どんな仕事ができますか?
- 要求開発、要件定義、基本設計、企画、制作、営業、情報発信、システム開発、デザインまでを一人で通して行えるゼネラリストです。主に零細〜中小企業のIT関係の何でも屋として動いています。
- どんな人と一緒に働きたいですか?
- 自分にない技術・経験・視座を持つ人です。本人も何らかの目的を持ち、ある程度同じスピード感で動け、同じ目的を目指せる人と働きたいと考えています。
- このサイトの内容は誰が書いていますか?
- 木村 允さん本人が語った内容をもとに構成しています。本人が語っていない経歴や実績は載せていません。