木村 允

木村 允 / 人となり

CHARACTER

この人を知る · 人となり

人と故郷に、
可能性を見出したい。

自分を「人と故郷に可能性を見出したい異端児」と呼ぶ木村 允の、ミッションと価値観の核。

木村 允(きむら まこと) / 最終更新

人と故郷に可能性を見出したい異端児。それが、いまの私の自己定義です。

以前は自分のことを「波瀾万丈な器用貧乏」と呼んでいました。「異端児」には、集団行動が苦手という意味ではなく、資本主義社会には向いていないという意味を込めています。

ミッション

人と故郷に、新たな可能性を生み出す

キャッチコピー

人が集まることで、可能性は生まれる

価値観の核は、自分の常識を疑うこと

相手が見ている世界と、こちらが見ている世界では、違う景色が映っているはずです。会話が噛み合わなそうだと感じたら、双方の認識のギャップを埋めることに力を注ぎます。

「なんとなく伝わっていると思う」で勘違いを起こさないために、主語や目的を明文化し、会話の中に個別具体的な確認を意図的に入れています。そうすると、相手の目的意識に気づきやすくなりました。

くわしくは 自分の常識を疑う に書いています。

周りの人からの呼ばれ方

  • 妻:まこ
  • 息子:おとうさん
  • YOLUBEのメンバー:まことさん
  • ベトナム人の元部下たち:BOSS、木村さん

META 尊厳レベル

  • 内向レベル:I4(自己受容)
  • 外向レベル:O4(他者受容)
  • 尊厳レベル:Lv.3(尊厳の確立)
  • 自己防衛パターン:認識レベルの防衛

診断上の現在地は、自己受容と他者受容が一致した転換点です。行いと存在を切り離せ始めています。

このページについて、よくある質問

自己定義の「異端児」とはどういう意味ですか?
集団行動が苦手という意味ではなく、資本主義社会には向いていないという意味を込めています。以前は自分を「波瀾万丈な器用貧乏」と表現していました。
ミッションは何ですか?
「人と故郷に、新たな可能性を生み出す」ことです。
価値観の核は何ですか?
「自分の常識・当たり前を疑う」ことです。相手が見ている世界と自分が見ている世界は違う景色のはずだ、という前提で人と向き合っています。
周りの人からは何と呼ばれていますか?
妻からは「まこ」、息子からは「おとうさん」、YOLUBEのメンバーからは「まことさん」、ベトナム人の元部下たちからは「BOSS」「木村さん」と呼ばれています。
META 尊厳レベルの診断結果は何ですか?
内向レベルはI4(自己受容)、外向レベルはO4(他者受容)、尊厳レベルはLv.3(尊厳の確立)、自己防衛パターンは認識レベルの防衛です。自己受容と他者受容が一致した転換点にいて、行いと存在を切り離せ始めています。

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