木村 允

木村 允 / 考えていること / 地元、日本、そして本

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考えていること · 地元、日本、そして本

日本を知りたくて海外へ。
そして、地元へ。

日本が大好きで、それを客観的に知るために海外に憧れ、海外経験を経て「地元、日本のためになることをしよう」と考えるようになった経緯と、影響を受けた2冊の本。

木村 允(きむら まこと) / 最終更新

元々、日本が大好きでした。それを客観的に知りたくて、海外に憧れました。

海外での経験を経て、考えは一つに落ち着きました。

日本、地元のためになることをしよう。

影響を受けた本

髙橋歩『世界一周しちゃえば?』

海外旅行、しかも世界一周という、途方もないハードルにしか見えないことを「しちゃえば?」と軽く語り、予算と旅程の具体例まで紹介している本です。海外に対する先入観が大きく変わりました。これがなければ、海外には渡っていないと思います。

鯖田豊之『肉食の思想』

食文化が思想を形成し、宗教観なども創っていく、という大胆な考察に基づく一冊です。この本から、断絶倫理という概念を学びました。

このページについて、よくある質問

なぜ地元や日本のために動くのですか?
元々日本が大好きで、それを客観的に知りたくて海外に憧れました。海外での経験を経て、日本、地元のためになることをしようと考えるようになりました。
影響を受けた本は何ですか?
髙橋歩さんの『世界一周しちゃえば?』と、鯖田豊之さんの『肉食の思想』です。

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